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【登山者の皆さんへ】 |
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【山菜採りの皆さんへ】 |
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登山計画書を出しましょう。
登山計画書はあなたを守る心のロープ。必ず家族や同僚に目的の山、コース等を知らせ、警察署や警察本部、登山口等に登山計画書を提出しましょう。 |
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急斜面等の足場の悪い危険な場所での山菜採りはやめましょう。 |
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知らない山はもちろん、行き慣れた山であっても油断することなく、なるべく複数で入山するようにしましょう。 |
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登山の際は、万が一に備え、なるべく複数で入山するようにしましょう。 |
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リーダーは、パーティー全員の年齢、体力、体調、技術等を考えた計画を立てましょう。 |
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行き先、帰宅時間等を家族に知らせてから山に入りましょう。 |
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天候の変化に十分注意し、天候に応じた適切な行動をとりましょう。 |
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服装は、できるだけ原色で目立つものにしましょう。 |
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装備品は、確実に点検し、防寒衣、非常食の他、残雪のある山岳に入山するときは滑落防止のためアイゼン、ピッケルを携行しましょう。 |
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複数で入山する場合でも、山では互いに声を掛け合って、お互いの位置を確認し合いましょう。 |
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自分の体力・体調を考え、絶対に無理をしないようにしましょう。 |
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天候が悪化したり、体調が良くなかったら、常に引き返す勇気を持ちましょう。 |
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春山といえども山は冬、寒さから身を守るため、着替、雨具、非常食等を携行しましょう。 |
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万一に備え、無線機や携帯電話を携行しましょう。(アマチュア無線による交信は原則として免許が必要。山岳地帯では携帯電話の通話エリアが限られることから注意が必要) |
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万一に備え、無線機や携帯電話を携行しましょう。(アマチュア無線による交信は原則として免許が必要。山岳地帯では携帯電話の通話エリアが限られることから注意が必要) |
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