新潟県警察

薬物の恐ろしさを知ろう、知らせよう!
 
 全国的に、中・高校生を中心に少年の覚せい剤をはじめとした薬物の乱用が広がっており、新潟県でも、覚せい剤の乱用により少年が検挙されております。
 覚せい剤は、1回でも使うと何度でも使いたくなり、結局は止められなくなったり、急性中毒により死に至る場合があるほか、
 ○ 乱用による精神障害(幻覚、幻聴など)
 ○ 使用中止後も一生残る後遺症の恐怖(フラッシュバック)
など、安易な使用が一生をだいなしにする恐ろしい薬物です。
 県警では、薬物から少年を守るため覚せい剤など薬物の恐ろしさを訴えています。
●薬物乱用の危険性
●薬物Q&A
ストップ薬物乱用

 

しない  
薬物乱用は さ せ な い が大切です。
  断 る 勇 気  
○ 薬物乱用から自分を守るために ○ 家庭で考える薬物乱用防止 
 〜たった一度の人生を大切にしよう〜  〜明るい家庭作りは、薬物防止の第一歩〜
 1 薬物の恐ろしさを正しく理解しよう  1 親子のコミュニケーションをつくりましょう
 2 適当なストレス発散方法を見つけよう    2 温かい家庭の雰囲気をつくりましょう
 3 何でも相談できる友達をつくろう  3 子供の存在感を認めてあげましょう
 4 きっぱり断る勇気をもとう  4 薬物について、親子で語り合いましょう
相 談 窓 口の ご 案 内 薬物乱用防止ビデオの貸出
〜少年の非行や覚せい剤等薬物関連の困り事は〜 ○ 県警では、覚せい剤やシンナー等薬物の危険性を分かりやすく解説したビデオを貸し出しています。
 貸出を希望する方は、

警察本部少年課
п@025-285-0110(代表)

又は

最寄りの警察署の生活安全課

にお問い合わせください。

少年サポートセンター

 けいさつ相談室

新潟п@025-285-4970

п@025-283-9110

長岡п@0258-36-4970

上越п@025-526-4970

〜秘密は固く守られます。お気軽にどうぞ〜
 

 

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